外壁塗装、屋根塗装など各種防水工事について。東京23区、埼玉、千葉、神奈川、茨木も対応。東京都足立区(株)ナガサワ美装

定期メンテナンスで建物を守る 防水工事

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雨漏りなど雨水の侵入を防ぐ防水層にダメージが出る前に!

防水工事の目的

ビルなどのコンクリート等でできた水平な屋上では、瓦などに代わって防水層が雨水の浸入を防いでいます。
雨漏りなどが始まってからの対応では、高額な修理費用が発生することも考えられるため、定期的なメンテナンスが必要です。
また、屋根部分でなく外壁のひび割れ、劣化などからも漏水する可能性があります。ドアやサッシの建具廻り、外壁コンクリート、タイルや防水シートの接合部などの隙間をシーリング工事も行っております。

防水工事メンテナンス時期の目安: 屋上や床の防水工事は7年~10年が塗り替えの目安です!

雨や雪、太陽光の紫外線は、防水材を劣化させる原因となります。 経年劣化によるダメージに対処するため、防水もメンテナンスが必要です。 時期は、環境や防水工法によって異なりますが、屋上や床の防水工事は7年~10年が目安となるでしょう。
ひび割れ、はがれ等の症状が見られる場合は、漏水や雨漏りで建物へのダメージを最小限にとどめるためにも、早急に防水工事を実施することをお勧めします。
防水メンテナンスチェックを無料ですので、お気軽にお問合せ下さい。

塗装セルフチェック こんな症状があったら、すぐにご相談ください!

経年劣化やその他の原因で防水層が破壊されると、雨水などにより建物にダメージが出てしまいます。
酸性雨や紫外線なども防水層に影響を与えます。
防水層の状態調査は無料で対応致しますので、お気軽にお問合せ下さい。

防水層の破裂

昼夜の温暖差や太陽の熱により下地コンクリートから発せられる水蒸気が防水層との間にたまってしまうことにより、防水層が劣化してしまします。

はがれ

雨や雪、温度変化によるコンクリートの微妙な変形は、防水層がはがれてしまう原因になります。防水層のはがれは、漏水の原因になります。

ドレンや脱気筒の劣化

通常、雨水は塩ビパイプのドレンを通り流れていきますが、躯体とパイプの隙間や亀裂などから漏水することがあります。屋上の防水層と下地の間に発生した水蒸気を排気するための脱気筒も太陽光などの影響よる防水層の劣化が原因で漏水を引き起こす可能性があります。

伸縮目地の浮き

伸縮目地はコンクリートの膨張・収縮の影響を緩和し、躯体の押し出し破壊や防水層の破断を防ぐために設けられています。
熱膨張を吸収するすべき、伸縮調整目地としての機能が低下し防水層の故障につながる可能性があります。

ご相談・現地調査は無料です。フリーダイヤル0120-589-431。受付時間午前8時から午後7時。メールでのご相談は24時間受付中です。